自治体総合フェア2026 ご来場の皆さまへ

ご来場ありがとうございました。

「第30回 自治体総合フェア2026」(7/8〜10・東京ビッグサイト)のキュアコード株式会社ブースおよびセミナーにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。

PHRONTIER®(フロンティア)は、住民の PHR(パーソナルヘルスレコード)データを収集・可視化し、健康施策の効果検証から EBPM までを支援する自治体向け PHR プラットフォームです。本ページでは、ブース・セミナーでご紹介した内容を改めてご案内しています。

出展セミナー「自治体PHRのこれから」について

自治体PHRのこれから
ー住民の健康データ活用と持続可能なヘルスケア施策を考えるー

7月9日(木)に開催したセミナーへ多数ご参加いただき、ありがとうございました。セミナー資料のご希望や内容に関するご質問は、下記の資料請求・お問い合わせからお気軽にご連絡ください。当日ご参加いただけなかった方へのご案内も承ります。

PHRONTIER 導入で期待できる成果

EBPM

エビデンスに基づく施策立案。データに基づき、効果的な施策の立案・改善を実現します。

効果検証

健康寿命延伸施策の可視化。施策前後の変化を可視化し、効果検証・改善につなげます。

医療費の削減

健康寿命の延伸により、将来的な医療費の増加を抑制し、持続可能な財政運営に貢献します。

自治体での導入事例

富山市の公式ウォーキングアプリ「とほ活」をはじめ、住民向け健康増進アプリとして年間を通じた実運用の実績があります。

ご相談・資料のご請求

「うちの自治体でもできるか聞いてみたい」「概算費用が知りたい」など、ブースでお話しした内容の続きもお気軽にどうぞ。担当者よりご連絡いたします。